
お湯に入れた瞬間に、炭酸ガスが勢いよく湧き上がる、きき湯ならではの発泡力。この発泡によって、お湯のなかには「炭酸ガス」がたっぷり溶け込みます。炭酸ガスが溶け込んだお湯は、保温効果がひじょうに高く、じっくりと体を温めてくれます。冬場の冷えはもちろん、夏場の冷房など、私達の身体は1年中冷えと戦っていることが多いもの。きき湯でじっくり温まって、一日の終わりに冷えと疲れを解消しましょう。
きき湯には、お悩みの症状にピンポイントの効果が期待できる、温泉由来の有効成分が配合されています。温泉の「効く感じ」を我が家のお風呂で体感できるのは、温泉を科学しながら製品開発を行っている当社だからできること。きき湯ならではの本物感をぜひ体感してください。

きき湯が溶けた湯に入ると、皮膚の表面に細かい気泡がたくさん付着します。また、お湯をよく観察すると、気泡がたくさん溶け込んでいることに気付くはず。実はこの気泡が、「炭酸ガス」。 きき湯に含まれる炭酸ガスは、皮膚から浸透して毛細血管を広げ、血流をよくします。血液の循環がよくなることにより、新陳代謝が活発化して、疲労回復を促し、肩こり・腰痛などを緩和。また、温まった血液が全身を巡るため、身体の芯からポカポカに。このほか、美容効果、自律神経の安定など、炭酸ガスには嬉しい効果がいっぱい!
